プロミス 年会費

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プロミスの年会費は無料ですよ!

クレジットカードを代表として、多くの場合何らかの形で会員となるには年会費が必要になります。
年会費はお金が必要になるものですから、お金が必要であるという理由から消費者金融を利用することを考えている時にも年会費を支払うことになるのはつらいものです。

 

二重取りかよ!とか思わず思っちゃいます。
そもそもクレジットカードにもキャッシング枠があって高い金利を取られるのに、更に年会費を取るとは何事だ!みたいな考え方をする人もいます。

 

消費者金融からの借り入れを考えてみると、どこを選べはよいのか、そしてどこの消費者金融であれば融資の審査に通ることが出来るのかなどと悩んでしまいます。

 

さらに消費者金融のATMの手数料は2012年から提携ATM利用分が有料化されている部分があったりもします。
利用する場所によって、最低でも100円以上からお金が必要となるのです。その利用する場所というのはコンビニやEネットになります。

 

便利に借り入れをしたとしても余分なお金をかけてしまうのは生活に負担をかけるだけになるのです。

 

数ある消費者金融の中でも安心であり安全で、しかも年会費やその他もろもろ利息以外の手数料が極力掛からない状態で利用したい場合、結論からいえばプロミスを選んでおけば間違いないでしょう。

 

プロミスは金利が新規契約者対象で6.3パーセントから17.8パーセントとなっていますし、年会費が無料であること、そして三井住友ファイナンシャルグループであることから安心で便利なのです。
トップページに書きましたが、消費者金融の場合法定の上限である18%の利息を設定している場合が多いのですが、プロミスはちょっとだけ低いというメリットも初心者に優しい消費者金融といえる所以でしょう。

 

さらに消費者金融と聞けば「金利が高い」というイメージがありますが、プロミスの金利適用方式は単一金利となっています。

 

そして返済方式については残高スライド元利定額方式となっているのです。
この方式は最終の借り入れ後の利用残高に応じて返済額が変動するというものになっています。

 

銀行などの金利と比較すると高い金利となっているのですが、プロミスの利息は利用日数分だけにかかる日数計算式となっているだけではなく、新規利用者に対して30日間無利息サービスなどといった有利なサービスが設けられていますので、これがトリガーとなって初めてのキャッシングにはぜひプロミスのカードローンを!っていうそういう意図が明らかに見て取れますよね。

 

 

それから最初に書いたクレジットカードの年会費についてですが、クレカの場合は2回払いまで手数料もかかりません(店舗側には決済手数料がかかってます)ので、色々な手間賃を考えれば多少の年会費がかかることは致し方ない気がします。

 

特に旅行保険付帯などクレカならではの便利な恩恵もたくさん受けられるわけですから。
お金を借りること専門のカードローンと同列にして考えるべきものじゃないですよね。

 

カードローンに年会費はかかる?プロミスの場合

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